東京和牛ショー2018

2018.9.13

2018.9.17(月・祝)

11:00 - 22:00

日比谷公園 噴水広場 第二花壇

SCROLL

OFFICIAL ACCOUNT

ABOUT

東京和牛ショー2018とは

和牛の魅力を感じてください!

日本人が大切に改良を重ね、作り上げてきた和牛。
この和牛の魅力を存分に感じていただきたい。
「東京和牛ショー2018」は、和牛に関わっている方たちの熱い想いにより実現しました。
和牛を大切に育てている生産者、美味しい和牛を皆さまに届けたいと頑張っている流通関係者、
そして最高の調理法で和牛料理を提供する店舗、関係者全員で努力して
最高の和牛を皆さんに味わっていただきたいと願っています。

和牛は日本人の誇りです。
是非、「東京和牛ショー2018」にご来場いただき、美味しい和牛を食して下さい。
会場では「2020東京オリンピック・パラリンピック」「熊本・東北復興」も応援して参ります。
ご来場の皆さん、主催関係者、ひとつになって日本を元気にしたい!
「東京和牛ショー2018」はその様なイベントです。

NEWS

お知らせ&新着情報

INFORMATION

意外に知らない和牛のこと

和牛は、日本古来種を長年かけて交配品種改良した牛種のことで、皆さんがよく耳にする「黒毛和種」の他、北海道・東北地方の「日本短角種」、山口県の「無角和種」、高知県や熊本県などの「褐毛和種」の合計四種しかありません。
一方、国産牛とは日本国内で飼育された牛の総称で、どこで生まれた牛でどんな品種でも、日本で飼育された期間が最も長く、日本国内で食肉用に加工された牛は「国産牛」と表示され、その多くは、ホルスタイン種や交雑種です。
和牛の魅力は「やわらかさ」「芳醇な味わい」「しつこさのない脂」で、その脂は「さし」と呼ばれ、その入り方でランク付けされています。和牛は清潔な環境下、飼料や水そして空気にも

こだわって大切に育てられているとともに、「トレーサビリティ」という履歴情報追跡システム等により品質の徹底管理も行われています。畜産農家により大切に育てられている和牛は、飼育の手間や大量生産の難しさから、高値で流通しています。そのため、現在の日本の経済状況の中、将来的に流通量が減るのではないかと危惧されています。畜産農家も減少傾向にあります。
和牛が日本から消えてしまうことは避けなくてはなりません。日本の誇りであり財産とも言える和牛が皆さんの応援で生き残っていくことを願っております。

和牛は、日本古来種を長年かけて交配品種改良した牛種のことで、皆さんがよく耳にする「黒毛和種」の他、北海道・東北地方の「日本短角種」、山口県の「無角和種」、高知県や熊本県などの「褐毛和種」の合計四種しかありません。
一方、国産牛とは日本国内で飼育された牛の総称で、どこで生まれた牛でどんな品種でも、日本で飼育された期間が最も長く、日本国内で食肉用に加工された牛は「国産牛」と表示され、その多くは、ホルスタイン種や交雑種です。
和牛の魅力は「やわらかさ」「芳醇な味わい」「しつこさのない脂」で、その脂は「さし」と呼ばれ、その入り方でランク付けされています。畜和牛は清潔な環境下、飼料や水そして空気にもこだわって大切に育てられているとともに、「トレーサビリティ」という履歴情報追跡システム等により品質の徹底管理も行われています。産農家により大切に育てられている和牛は、飼育の手間や大量生産の難しさから、高値で流通しています。そのため、現在の日本の経済状況の中、将来的に流通量が減るのではないかと危惧されています。畜産農家も減少傾向にあります。
和牛が日本から消えてしまうことは避けなくてはなりません。日本の誇りであり財産とも言える和牛が皆さんの応援で生き残っていくことを願っております。

ACCESS

アクセス&会場案内

日比谷公園 噴水広場 第二花壇

2018.9.13(木) – 2018.9.17(月・祝)
11:00 – 22:00
※9.13(木)16:00開場 ※9.17(月・祝)20:00終了 ※雨天決行

SPONSORSHIP

主催・後援・協力

- 主催 -

  • 東京和牛ショー2018実行委員会

- 後援 -

  • 東京都
  • 国土交通省 観光庁
  • 農林水産省
  • 東京都食肉生活衛生同業組合 目黒支部
  • 東京都スポーツ文化事業団
  • 東京都レクリエーション協会

- 協力 -

  • 目黒和牛組
  • 株式会社オクヨシ

PAST EVENT

過去に行われた和牛ショー

- 2017年 -

- 2016年 -